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NPO富山県腎友会第40回大会

 今日、NPO富山県腎友会第40回大会が行われた。
サブタイトルは あなたの生活に力と輝きを であった。
青年部は例年同様、受付を行った。
もう、青年部のみんなは受付には、手慣れたもんで、私は、見ているだけで、各々が判断し行動している。
私みたいなお気楽な人間が青年部長ができているのは、良きスタッフに恵まれているからである。
スタッフ、みなさんに感謝しています。

 さて、今回の大会で、私的にはメインイベントの午後からの講演。
仙台社会保険病院 腎センター部長の鈴木 一之先生の講演でした。
以前から、先生の提唱されている長時間透析を実施している患者さんとも、親交があったので、長時間透析をされている患者の血色のよい顔や元気ハツラツな姿をみてきました。
私的には、元気ハツラツな部類だとは、思っていますが、自己管理がまったくだめで体重の増加がかなり多いので、透析不足になっているのは、昔から感じていました。
病院と私の透析に関する考えも少しずれていました。
主に、イーカムや血流量・・・。イーカムするくらいなら、透析時間が10分でもいいからながくしたかったが、病院側はすぐに、4時間30分過ぎたら、イーカム。
でも、4時間30分してくれるでけでも、ありがたい。だって、4時間しかしない病院は沢山ある。
血流量だって、他県の女子並の流量・・・・。

 今回の鈴木先生のお言葉、全てを実現させるのは、難しいですが、少しずつ、長時間透析の流れになっていけばいいと思っています。
そのためには、患者はもっと勉強することが必要です。
他県の透析施設に行くのも、一つの方法かも。
私が、今年の3月に博多で透析をしてきましたが、最低でも5時間でした。

最後に、念をおしておきますが、偉そうなことをここでは、言っていますが、
私は、自己管理がなっていません。

私が、勉強しなければいけないのは、お酒のやめ方と夜の蝶に騙されない方法です。
これがわかれば、体重の増加も幾分、減るであろう・・・。
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